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無料のリンクQRコード

アドレスを貼り付けて、すぐにダウンロード。QRコードに有効期限はなく、読み取り回数の制限もありません。

赤い鼻のオレンジ色のネコのマスコット
  1. 入力欄にリンクを貼り付けます。先頭のhttps://はあってもなくても大丈夫です。
  2. お好みで色や形を変え、読み取りテストの結果を確認します。
  3. サイズを選んで、PNGまたはSVGでダウンロードします。
  4. スマートフォンのカメラをQRコードに向けて、正しいページが開くか確かめます。

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9種類、すべて無料
カスタマイズ 色とロゴ
おすすめスタイル
ドットの形
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リンクのQRコードとは、スマートフォンのカメラを向けるだけでインターネットのアドレスを開けるコードです。紙の印刷物から、ホームページ、メニュー、フォーム、カタログ、SNSのプロフィールへ、アドレスを入力してもらうことなく案内できます。

かんたんまとめ
  • アドレスはQRコード自体に記録されているので、期限切れがなく、読み取り回数にも制限がありません。
  • リンクは先頭のhttps://があってもなくても貼り付けられます。
  • リンクが短いほどQRコードの模様がシンプルになり、読み取りやすくなります。
  • ここ「ずっと無料のQRコード」は無料で登録も不要。入力したリンクが当社のサーバーを通ることもありません。

リンクのQRコードは何に使えますか?

アドレスを入力してもらわずに、ページを開いてほしい場面ならどこでも使えます。特に相性のよい例をご紹介します。

  • デジタルメニュー:レストラン、バー、カフェのテーブルに。
  • 申し込み・チケット:イベントのポスターから、申し込みフォームやチケット販売ページへ。
  • カタログ・オンラインショップ:チラシ、ショッパー、ショーウィンドウ、ラベルに。
  • 取扱説明書・レシピ・使い方動画:商品パッケージに印刷。
  • SNS:InstagramのプロフィールやYouTubeチャンネル、TikTokを、ステッカー、名刺、バナーに。
  • 学校・習い事:課題、テキスト、動画授業を、印刷した教材から開けるように。

リンクのQRコードの作り方

  1. アドレスをコピーします。ページを開いてブラウザのアドレスバーからコピーするか、アプリの共有ボタンを使います。
  2. 「リンク」欄に貼り付けます。先頭のhttps://はあってもなくてもOK。足りない部分は作成ツールが補います。
  3. お好みでカスタマイズ。色やドット・角の形を選べます。ただし、明るい背景に暗いドットの組み合わせは守ってください。
  4. 読み取りテストを確認します。サイトがQRコード自身を読み取ってみて、読み取れない可能性があれば知らせます。警告が出たら、コントラストを上げましょう。
  5. ダウンロードします。PNG(200〜4,000px)は画面表示や一般的な印刷向け、SVGは印刷会社に渡すのに最適な形式です。
  6. スマートフォンで試します。画面上のQRコードにカメラを向けて、正しいページが開くか確認しましょう。

短いリンクと長いリンクで違いはありますか?

あります。アドレスの1文字ごとに、模様の中の小さなドットが増えていきます。長いリンクだとQRコードが細かくなり、ドットも小さくなるため、小さく印刷したときや離れた場所から読むときに、カメラへの負担が大きくなります。短いリンクならシンプルな模様になり、読み取りやすくなります。

アプリからコピーしたリンクには、「?」のあとに長いパラメータが付いていることがよくあります(たとえばInstagramは?igsh=を付けます)。たいていはその部分を消しても同じページが開きます。ただし、印刷する前に必ず試してください。

URL短縮サービスも必要ありません。元のアドレスならいつでも開けますが、第三者の短縮サービスは停止したり有料になったりして、QRコードごと使えなくなるおそれがあります。

一発で読み取れるQRコードにするコツ

  • コントラスト:明るい背景に暗いドットが基本です。暗い背景に明るいQRコードは、新しいスマートフォンなら読めますが、古い読み取りアプリでは失敗することがあります。
  • 余白(クワイエットゾーン):コードの周りに、ドット約4個分の余白を空けます。文字や絵が触れないようにしてください。
  • サイズ:印刷時は最低でも約2×2cmが目安です。離れた場所から読み取る場合、QRコードの一辺は読み取り距離の約10分の1にします。1m離れて読むなら、約10cmです。
  • スマートフォンで見やすいページ:QRコードを読み取る人は、スマートフォンを手にしています。小さな画面でもサイトがきれいに表示されるか確認しましょう。
  • 2台で確認:印刷会社に送る前に、iPhoneとAndroidの両方で試してください。

ご注意

固定QRコードは、いつも同じアドレスに飛びます。ページが移動したり公開が終わったりすると、読み取った人にはエラーページが表示されます。ですから、終わってしまうキャンペーンのリンクではなく、トップページやメニューページのような、変わりにくいアドレスを選びましょう。

ご注意 人が集まる場所では、ときどき、自分のQRコードの上に別のQRコードのステッカーが貼られていないか確認しましょう。この手口は「クイッシング」と呼ばれ、駐車場やメニュー、支払いの案内などで見つかっています。

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よくある質問

リンクのQRコードに有効期限はありますか?

ありません。アドレスはQRコード自体に記録されているので、リンク先のページが公開されている限り、期限も読み取り回数の制限もなく使い続けられます。

印刷したあとでリンクを変更できますか?

固定QRコードでは変更できません。リンク先を変えるときは、新しいQRコードを作って印刷し直します。印刷後にリンク先を変えられる動的QRコードは、近日公開予定のProプランで使えるようになります。

リンクのQRコードを商用の印刷物に使ってもいいですか?

はい、商用利用OKです。パッケージ、メニュー、広告、ショーウィンドウなど、ご自身のお店や会社のあらゆる媒体にお使いください。

QRコードが何人に読み取られたか、どうすればわかりますか?

固定QRコードは当サイトを経由せず、直接あなたのリンクに飛ぶため、ここでは読み取り回数を数えていません。対策としては、リンクにUTMパラメータを付けてGoogleアナリティクスで訪問数を見る方法があります(その分、QRコードの模様は少し細かくなります)。統計つきの読み取りカウンターはProプランで提供予定です。

Instagram、YouTube、Googleフォームのリンクでも使えますか?

スマートフォンで開けるアドレスなら何でも使えます。InstagramやYouTubeのように専用アプリがあるリンクは、たいていそのままアプリで開きます。

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